れでぃさん ズルイ?!
2013 / 09 / 15 ( Sun ) 21:52:52
先週の金曜日のこと 
れでぃさん おう吐と下痢がひどく 病院へ行きました 

我が家は 病院がすぐ近くなので 
受付したら順番が来るまで家で待機しています。
順番が近付くと、電話をしてくれるんです。

この日も、受付を済ませて家に戻ると 
この2人がウルサイ 

DSCF7748-1.jpg

DSCF6188-1.jpg


イヤ、イヤ
今日は君たち、関係ないから!!

お留守番だよ~ん。

DSCF7746-1.jpg

・・・・・




れでぃさん、診察していただきました

DSCF7708.jpg
DSCF7705.jpg

何か変なものを食べたのではないか、との診断でしたが
思い当たるフシはまったくない 

胃が全然動いていないということで
しばしの間 「絶食」のお達しが・・・



注射&点滴をしてもらいました。


お薬もいただいて、帰宅です。

DSCF7709.jpg


帰宅すると やっぱり うるさい このふたり 

DSCF7710-1.jpg
はなちゃん、今日は副院長先生だったからね 
おやつはナシですよ


れでぃさん、早く治ってね

DSCF7715.jpg




その日と翌日は、ご飯もおやつも欲しがらず 1日中寝ていましたが

今日はかなり食欲ももどって、少なめのごはんでしたが 完食してくれました


DSCF7749.jpg
DSCF7754.jpg
お家の中も ずいぶん歩き回れるようになりました。

れでぃさん、少しずつ元気になってます。


  ホントはここで終わるはずだった 本日のブログ
  以下はスピリチュアルなお話なので 
  苦手な方はここでおしまいにしてくださいね


  ★☆☆★★☆☆★★☆☆★★☆☆★


すごい回復力だわ、と思っていたら1通のメールが。


れおらさんからでした。


ちょうど1か月前に「クリスタル・ヒーリング」をしていただいたわけですが
そのあと、何度か遠隔でアフターケアをしてくださっていました。

今月初めのフォローアップでは
「バランスとれた状態保ってますよ~」ってご報告をいただいていました。

で、今日のお昼頃に 届いていたメールが これ ↓↓↓

「第二チャクラにアンバランスがあり、大腸と左の腎臓に反応がありました。
整えておきましたよー。

心臓は異常なし!でした。

そして、添付画像のように、クリスタルでグリッドを組んで
ヒーリングしてます。」


れでぃクリスタルヒーリング
(送っていただいた添付画像です 
 ※事前にお送りしていた写真を使ってクリスタル・ヒーリングを施してくださっています)


スッスゴイ!!

脅威の回復力は このおかげだったのね。

れでぃさんの体調のことは、れおらさんには話していないので
メールをくださった時点で 彼女が情報を得ていることはないのです。

やっぱ、さすがだね!!

れおらさん、グッドタイミングのアフターケアを
ありがとうございました。

れでぃさん、おかげさまで どんどん回復していますよ。


信じる or 信じないは 人それぞれですが

ちょっと気になっている方の為に・・・

れおらさんのクリスタルヒーリングはコチラです。

スポンサーサイト

わんこ CM:2 admin page top↑
寂しいです
2013 / 09 / 08 ( Sun ) 01:03:54
朝晩はだいぶ涼しくなってきましたが

まだまだ残暑はキビしい 

お散歩から帰ってくると このとおり

DSCF7658-1.jpg

DSCF7666-1.jpg




そんな中、大好きなお友達の訃報が届きました。

DSCF2219.jpg

バーニーズ・マウンテンドッグのモカちゃん
とっても優しくて甘えん坊の男の子

DSCF7557.jpg



ついこの前会ったばっかりだったのに・・・

DSCF7561-1.jpg

「ご飯を食べないの・・・」ってママさんが言ってた。
ふわふわの毛で隠れてたけど、その痩せ方が心配だった。

お散歩中に倒れて、通りがかりの親切な方が動物病院に運んでくれたそうです。

でもそのまま神様のもとへと旅立っていってしまいました。


8歳でした。

もう少しで暑い夏も終わりだったのに・・・・。


もう君に会えないなんて、すっごく寂しいよ




モカちゃん、ありがとう。

みんな 君のことが大好きだったよ。





犬の一生は、人間に比べると とても短くて

いつか必ず「その日」はやってくるけれど・・・。




先代のとら&くまの「その日」を迎えたときに 思ったこと

どうして神様は 犬の寿命をもう少し長くしてくださらなかったのだろう。



少し前にARK(アニマルレフュージ関西)さんの

ニュースレターで読んだ記事を思い出しました。



  ☆☆☆★☆☆☆★☆☆☆★


家族にとても愛されていた老犬は 癌に冒されていて

もう助ける手段は何も残されていませんでした。

家族は苦しみ 悩みぬいたあと 眠らせてあげることを選択しました。


その老犬は、大好きな家族に見守られて天国に旅立ちました。


「どうして犬の寿命は短いのだろう」と嘆く両親に

6歳の息子が言いました。


「僕にはわかるよ。

人間は良い生き方を学ぶために生まれてくる。

どうすれば、いつもみんなを愛し、優しくすることができるかを学ぶために。

そうでしょう?!

でも、犬は何が良い生き方なのか、はじめから全部わかっているんだ。

だから長く生きる必要なんかないんだよ。」


    ☆☆☆★☆☆☆★☆☆☆★




あぁ・・・、本当だね。

君達にはかなわない。

教えられることばっかりだよ。




ねぇ、みんな。

父ちゃんも母ちゃんも 煩悩だらけの とってもできの悪い生徒だから

君たちから教わることが い~っぱいあるんだよ。

ずっと、ず~っと、ずぅぅ~~~っと、つきあってもらうからね。

DSCF7386.jpg

覚悟して!!





最近 読んで号泣した本です。

DSCF7533.jpg

決して電車の中では読まないでください。


本文では ソウルメイト を 魂の伴侶 と日本語で言い換えています

「魂の伴侶」 ぴったりの言葉だね 




わんこ CM:2 admin page top↑
* HOME *